ウッドデッキの自作
木目模様の、どこか安心してしまう。自宅の庭をちょこっといじるだけで、オアシスが誕生!一戸建てがある人は作ってみてね!
ウッドデッキとは?自作できるの?
自作でウッドデッキは難しい。日曜大工の犬の小屋造りとは比べものにならない。
名前の通り、木を使って庭にデッキを作るもので、ウッドデッキに使う木は主に、インセンスシダー、レッドシダー、SPFの三つがある。自作では、インセンスシダーが一番人気があるようです。
私は大変飽きっぽいので絶対ウッドデッキは自作できないと思います^^;作業時期は夏は暑すぎてダメ、冬は寒すぎて手がかじかんでしまってダメ。秋は日照時間が短すぎて作業時間が少なくなってしまうのでダメ、春が一番自作に適していると思います。
暗くなってくると作業を中断し、次の機会にした方がいいです。ノコギリや電動ドリルなどを使うので、手元が明るいうちだけ作業をしましょう。ウッドデッキ自作に必要なのは、あきらめないことです。
それに前もっての準備をかかさないことです。人間は壁にぶち当たると挫折してしまうものです。なるべく、わからないとこがあるうちは作業に取り掛からないことがコツです。
私は、庭など持ってないので、ウッドデッキの自作はできないですが、家を買い、庭があったら是非自作で作れたらいいな。皆さんも是非作ってみてください。
また、家族で一緒に時間をかけてやると楽しいと思いますよ!!
ウッドデッキを自作で作ってみよう
ウッドデッキを自作でつくるために念いりに準備を。最初に完成品をイメージすることが大切です。自分がどんなデザインで作りたいのか。
スポーツでもイメトレが大切なように、完成した完成品を想像しながらニヤニヤ笑いながら自作しましょう〜(笑)ウッドデッキの自作はそれなりに道具も必要です。
ノコギリや電動ドリルは絶対必要です。ジグソー、電動丸鋸、旗ガネ、スコヤはあったら作業が楽になるそうです。気になるのが、費用。いったいいくらかかるのだろうか。
材料費だけで13万円かかるそうです(笑)自作でウッドデッキですからそれなりの値段はかかると思いますが。さらに、機具もなかったら買わなければいけないので、ちょっと犬小屋作るかーって日曜大工感覚ではいけませんね。
ウッドデッキを自作で作る醍醐味はなんといっても、完成したものを実際に使えることだと思います。たとえば自作したウッドデッキでバーベキュー。とても憧れます。
私が参考にしたHPには製作の方法や完成した写真が沢山掲載されていました。とても素人が作ったものには見えず、素晴らしいものでした。
ウッドデッキを自作するには、プロより素人どうしで情報をやりとりするほうが作りやすいそうです。
